和 室

 

和室は明るすぎず、暗すぎず。視点は低めが良いと思います。

時を重ねた重厚な和の空間は、贅沢な感じがします。

あたかもその空間を体験しているような、濃厚な質感が漂う写真を目指します。

窓から庭園が見えると最高です。

四季の移り変わりを同じ視点から撮影できたらと思いますが、なかなかそのような機会がありません。

古民家の再生住宅などで長期的に定点撮影をすると、良い記録になると思います。

撮影に行った現場の近くに、重要文化財を見つけました。実際にお住まいになられている住居で内部の撮影はできませんでしたが、非常に凛とした佇まいを感じさせる建物でした。

現代住宅でも、1室は和室をつくる方は多いです。小さい空間でも素材感の豊かな写真をこころがけています。

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